すし一丁とは?

お寿司の要「しゃり」に

お米は100%国産。コシヒカリを中心に季節により北海道米などその時期の良い品質のお米を吟味してブレンドしています。味付けはお子様からご年配の方まで美味しく召し上がって頂けるように、少し甘めに仕上げています。
そして、一番のこだわりは機械は一切使用せずどんなに忙しくとも熟練の職人が1つ1つ丁寧に握っています。握る職人はみんなこの道10年以上のベテラン勢。
職人歴45年の料理長がしっかりと味、品質をチェックしています。

シャリの硬さにも

ここも出前ならではで、機械では出せない繊細なシャリの硬さを季節やネタに合わせて調整しています。
ここまでシャリにこだわる出前は他にはないと自負しています。
この違いを意識して一度お召し上がりいただけたらと思います。

肝心のネタにも最大限の

海鮮物の宝庫、北海道だから出来るネタのクオリティー。

魚の目利きがその日の魚を吟味して港から直送しています。
鮮度のいい魚を鮮度のいいうちに!ネタは1匹1匹お店でさばいています。これも職人だから出来ること。

アルバイトが冷蔵の柵(もともと切ってある状態)を切るのとでは口に入れた時点で違いをわかってもらえると思います。